ポケストップ申請枠が7件から40件に増えましたよぉぉおお!!!
いくら何でも一気に枠が増えすぎな気がしますが
申請する側からすると2週間のクールタイムは正直きつかった

旅先で偶然見つけたポケストップ候補も気楽に申請出来ますね

審査される側からするとまた変な申請が増えると
思われているので立ち位置で意見は変わる訳ですね(。-`ω-)

同じ対象物を全く同じ条件で申請して合否が割れる事もあるので
審査員の引きもポケストップ申請には重要な要素になります

それにしてもいきなり40件に枠を広げるって事は
運営も審査基準の改定でもするのでしょうかね(。´・ω・)?

まあ、ゲームする側が審査するってのもそもそも可笑しい話

今回のポケストップ申請はトレイル案件の看板
以前よりトレイル関連の看板・案内板は審査に通り易い事は実証済み

今回は看板自体ではなく、素材に注目していきたいと思います。

通常ポケストップ申請候補は朽ち果ててなくならないモノが大前提ですよね
でもこの手の看板は手作りの物が多く、時には倒壊している物まで
見受けられます、今回はあえて朽ち果て気味の看板を見つけ申請してみました。

安全性から言えば根元が虫食いで腐っているのでリジェクト要素あり!
しかしながらハイキングコース入り口の看板でありストリートビュー対応
通常であれば合否ラインは十分に満たしている物件になります。

この検証が通るのであれば山奥のハイキングコースの看板も行けるかもです。